2017年11月18日

天気予報によると雨だか雪だかが降っているようなのだが,きれいに晴れ.降り出しそうな気配もないしなぁ.さらに天気予報を見てみると明日は寒いみたい(最高気温がマイナス).うーん,冬が来るなぁ.

代数学シンポジウムの報告を書かないとならないのをいきなり思い出した.

2017年11月17日

アルトネリコクリアした.ずっとぬるいなぁと思いながらプレイしていたらプラズマベルに入った瞬間殺されかけた.誰だぬるいとか言ったやつ.が,少し装備を調えて戦闘も少し慎重にやったら別にたいしたことなかった.やっぱりぬるい.でそのまま苦労することなくラスボスまで撃破.時間は30時間ほど.レベルは75前後だったような気がする.戦闘のぬるさは悲しかったけど.まぁぼちぼち楽しんだかなー.

2を買うかは……不明.

2017年11月15日

一気に気温が下がって,午前中は雪.まだ気温は正ですが.

帰りがけ,喧嘩をしている(というほどでもなさそうだが)カップル(と思われる)が.女性が文句をいって「で,何か言いたいことある?」との問いに男性は「でもミステリアスな男って魅力的じゃん」別に立ち聞きするつもりがあったわけじゃないのだが(文句に関しては聞いてなかったし)この一言はなかなか興味深い.

2017年11月13日

連続した見出しに対する空き調整を少し書き始めてみた.が,めんどくさくなって途中やめ.とりあえず書式は

\SetBlockHeadingSpaces{
  {_chapter{lines=2,before_lines=1},_section{lines=3}}
  [lines=5]{_section,23pt,_subsection,16pt}
}
のような感じにしようかと.後者は
[lines=5,after_space=16pt]{_section,23pt,_subsection}
ともできるようにしようかと.つまり各々は
[<全体への行取り指定>]{<寸法または見出し名リスト>}
となっていて,<全体への行取り指定>にはlines,before_lines,after_lines,before_space,after_spaceが使える.リスト内の一番最初の値はbefore_spaceに加算されて,最後の値はafter_spaceに加算される.リスト内見出し名は_<見出し名>{...}という形で,{}内は行取り指定で,使えるのはやはりlines,before_lines,after_lines,before_space,after_space.または*を入れる(_section{*}のように)と単独でと同様の空き設定を使う.指定なしだと一切空きが入らない.

2017年11月12日

なぜだか今更ながらBezrukavnikov-Kazhdanを印刷して眺めている.複素数体上であることをどこで使っているんだろうと思って眺めていたんだけど,Hecke環が有限生成とかいうところかな?

2017年11月6日

真だら子が売っていたので,買って子和えにした.冷めたら冷蔵庫に入れて明日以降に食べるつもり.なんだか臭みがあるのが気になるけど…….

2017年10月31日

図30のような指定も,先日のような\SetBlockHeadingSpacesのようにすれば,before_spaceafter_spaceでよいかなと思ったのだけど,いややっぱりどうなんだそれはと思い始めた.図30だと,23ポイントは中見出しの後とか小見出しの前とかじゃなくて,中見出しと小見出しの間の空きだよなぁ.さらに,行取りは全体で5行という指定なのだから,そもそも個別にlines,before_space,after_spaceあたりを指定するだけではだめな気もする.

というわけでどういう指定がよいだろう.例えば

\SetBlockHeadingSpaces{
  [5]{_section,23pt,_subsection,16pt}
}
という指定方法をとりあえず思ってみた.個別の見出しに対する指定もつけられるようにして,例えば
\SetBlockHeadingSpaces{
  {_chapter{lines=3,before_lines=1},_section{lines=2},_subsection{lines=2}}
}
とすると図29の最初の三つ並んだ例になる,とか.{}で囲むか[]で囲むかkeyvalっぽく={}という形にするかはどれでもいいけど.